リバプールFC応援日記 -the perfect outsider-

お疲れ様です。 Liverpool FC ファンブログです。 "愛スヘキ ダメポナ リバポ 応援シ―"

 

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柔道一直線


liverpool v chelsea cl 2007
Helping hand for Bolo (safc.com)

ブラブラしていたゼンデン選手がサンダランドへ。へー

ボウデヴィン・ゼンデン選手の意気込み:

親父は70になるけど、ロードワークに出るといまだにマウンテンバイクで追っかけて来るんだ。

移籍が決まったのは俺たち2人にとって本当に良かった。朝には話に行って、昼に一人で買い物に出たりもするけど、ランニングをするときはいつも一緒なんだ。上手く行けば土曜日にはきっとこう言える。「この移籍は大成功だった」。
ドレッシングルームで再び仲間たちに囲まれるというの良いものだろうね。

これまで俺は自分に厳しくやってきたつもりだ。マルセイユのときにはフィットネスコーチが出してきたプログラム、それは週6日、ひとりでやるには難しい内容だったけど、俺は自分のためだとわかったいたからやり抜いた。

長い間、試合の中で自分を管理してきた。自制心は、この数ヶ月間、いざというときに自分がしっかり準備ができているか確認するために必要なものだった。それが良くわかった。普通は休みに2,3ポンド増やして戻ってくるんだろうが、俺はむしろ3キロ落としてきた。そうすべきだと思ったからね。

俺はサンダランドで自分のフィットネスを示したかった。スティーブ・ブルースと電話で話し、そしてすぐに呼ばれた。
契約まで2,3日はかかるだろうと思ってはいたが、早く纏まるだろうという手応えはあった。そしてこうしてここにいる。

他にも興味を示してくれたところはあった。でも、どこもしっくりこなかった。俺は自分のキャリアに新たな一歩を踏み出すため適切な選択がしたかったんだ。これが正しい選択だったと証明したい。俺の探す全てはここにある。

また懐かしい人を取り上げてしまった。ゼンデンコメントなんて最初で最後ではなかろうか。
まぁ、明日いきなり出てくるはずもないし、ブルースはサナやキャタモルらと競争させ、噛ませ犬…というハラなんでしょうか。
左サイドから困ったときの中盤までのゼンデンさんでしたが、思えば今アウレリオがそんな感じか。

サンダランド戦の中盤はどうなる、いや、どうするんでしょう。

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